カテゴリ『津高マンガ日記2』
水木
水木しげるロードに行ってきた。

幼少時、自分がいかに水木好きだったかを思い出したのでした
とくに好きだった妖怪がこの「火取り魔」
教科書やノートに何度も落書きしたもので、子供ながらに秀逸すぎるデザインにほれぼれするとともに、もし夜道で見かけてしまったら・・と恐々した淡い思い出あり
近況報告
ついこないだまで白く丸い卵だったのにもう飛び立っていなくなっちまうんだからなんというか、恐ろしいぜ
自分はというと地味にコツコツ描きためておりますどうにかして形にしたいもんですではではごきげんよう
(宇宙空間でも使える)ボールペン(夢があるね!)
よい厄落としになったよ!
夏への扉
新訳版が出てたので買いました
冬にはうってつけの本でごわす
どうやら文化女中器がおそうじガールになっているようで。
※読後追記:個人的には旧訳のほうが・・・・
※読後追記2:女性には涙ではなく怒りを誘う本だったことを思い出した(笑)
どうやら文化女中器がおそうじガールになっているようで。
※読後追記:個人的には旧訳のほうが・・・・
※読後追記2:女性には涙ではなく怒りを誘う本だったことを思い出した(笑)
わらってくらそう

ipodの中身が・・気づくと落語で埋め尽くされている
かつてはこじゃれたアルバムなどそっと仕込んで悦に浸ってたもんですが
もはやゲラゲライヤホン※と化してますよまったくもう!
上の絵は緊張の緩和でおなじみ枝雀師匠ですけど! ・・・・似ってませんねぇ〜〜
※ドラえもんひみつ道具です
かつてはこじゃれたアルバムなどそっと仕込んで悦に浸ってたもんですが
もはやゲラゲライヤホン※と化してますよまったくもう!
上の絵は緊張の緩和でおなじみ枝雀師匠ですけど! ・・・・似ってませんねぇ〜〜
※ドラえもんひみつ道具です
ホームでアローンで
ありあわせで試作してみた。
が、途中でストローを使い切り未完成。
やっぱり麦藁じゃないとダメだな・・・・
作品名『Black or white』
カルキン青年もこの星のどこかで悲しみに暮れているのだろうか









