風呂釜ボム、暗いルーム
西田!
「今」っちゅうか、え、ココのところ一週間?もーそんなになるか、ええ。はは、タイムフライ。
一週間弱ですね、うちの風呂からはお湯がでませんねん。
というのも、なんでかというと、湯沸かし器がぶっこわれたからであって、
なんでぶっ壊れたかといいますと!
たぶん、わたくしニッシダはどういうわけか風呂を入れた瞬間に抗えないほどの眠気に襲われることがしばしば、ってか結構、頻繁に、あって、月に1回多くて3?4回くらいは風呂のお湯を出しっぱなしにしながらベッドですやすや就寝しちゃうことがありまして。
そんな過酷な稼動を湯沸かし器に強いてたわけで。
こないだ風呂にお湯を張って、スポーンと風呂桶に飛び込んだらびゃーん、ぬるー。
冷え冷えに冷えた身体を震わせながら、いったい何が起こったんだと憔悴してるとスメル。
タマネギの腐ったような。
外をば見ると、湯沸かし器が物凄い勢いで白煙を放出しておって私、ようやく事の次第を把握したのであって、さて、ここで「落ち着け!まずはタバッコを一服・・・」なんつってライターの石を擦ったりしたらコント的にはベタにアリなんでしょうが、リアルでやったらシャレにならんので、すぐさま換気し東京ガスに連絡、口臭がガス臭い東京ガスのおっさん、来るなりトイレを貸してくれなんていう。
めったに人を入れない我が家のなおかつトイレでガスとガスの元を噴出しやがった口臭ガスのおっさんに診てもらうまでもなく、湯沸かし器がぶっ壊れているのであって、ガスおっさん
「いやー、これは危険な状態でしたね。湯沸かし器は直るまで絶対に使わないでください。」
なんて。わーっとる。直すのには別の会社に頼んで、金額見積もりしてもらってからだそうで。
「原因はなんでしょうかね?」
「まあ、経年劣化じゃないですかねー」
いいぞ、おっさん。その答えが聞きたかった。
決して、無茶な使い方が原因じゃない。よね?
というわけで、「経年劣化」で壊れた我が家の湯沸かし器はいまだ直らず。
水のシャワーを毎夜浴びる西田であった。
で!
今日は帰ってきたら部屋の電球が切れてた。
うわーん、暗いよー。
急いでコンビニいって電球を買って来たら径が合わないやないですか。
あきらめてモニターの光だけで過ごすことに決定!
部屋として機能してるのは屋根くらいか
西田 かん
2008年9月26日 00:17
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