What's『The Secret Life of オダシダミチカ』

西田かん(シナリオ)と津高ツル(作画)による漫画ユニット「オダシダミチカ」のサイト

07/24

日曜日の朝に

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ふと描いてみた

いまいちバラエティに欠けるなあ。

津高 ツル @10:18 | カテゴリ:津高マンガ日記3 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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07/18

水木

水木しげるロードに行ってきた。

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幼少時、自分がいかに水木好きだったかを思い出したのでした

とくに好きだった妖怪がこの「火取り魔」
教科書やノートに何度も落書きしたもので、子供ながらに秀逸すぎるデザインにほれぼれするとともに、もし夜道で見かけてしまったら・・と恐々した淡い思い出あり

津高 ツル @22:44 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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06/26

近況報告

今年もツバメは元気に育ち、あっという間に巣立っていきました

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ついこないだまで白く丸い卵だったのにもう飛び立っていなくなっちまうんだから
なんというか、恐ろしいぜ


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自分はというと地味にコツコツ描きためております

どうにかして形にしたいもんです

ではではごきげんよう

津高 ツル @23:22 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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03/20

無題

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めしを炊いて食うしあわせ

津高 ツル @11:13 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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03/14

無題

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落書き。

津高 ツル @21:44 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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03/11

眠れぬ夜

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もはや祈るのみ
なさけない話です

津高 ツル @21:12 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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07/16

スケボーと高台と猫

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無関係な三品を掛け合わせて化学反応を試みたところじつに無難な絵になった

津高 ツル @19:00 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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07/13

風の噂

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津高 ツル @22:05 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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03/01

世界の趣味

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その1:バードカービング。非常に興味あり。

津高 ツル @22:27 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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01/15

賽の河原カテゴリー

兵庫の片INAKAに越してきて、かれこれ四ヶ月近くになる。INAKAといっても、いわゆる「郊外型ベッドタウン」というやつで大阪・神戸に一時間圏内なので、それほど不便を感じることはないのだけれど、最近DVDなぞを借りに某大手レンタルビデオショップに行くたんびに脳がぐわんぐわんして用を弁ずることがたし。不便。


映画みたいなー、でも特に何ってわけでもないねんなぁ、とりあえず行ってから決めよ。と、普段の自分はそんなぼんやりと霧のような想念を頭上にもやもやと漂わせながら店へと向かうのが常、なのに、そのもやもやが固化しないままむしろ黒みを帯びてどんよりと、足も覚束ない体で何も持たずに店を出てしまうのが常、ってわけじゃないけど、まあ十回に七回くらいかなあ。

なぜって見つからないのである。映画が。

今日だって特に何が見たいわけでもなく、でもウディ・アレンのがあったら観てないやつを潰したろ。くらいの気持ちで行った。のに、ない。無い、わけではないかもしれない。あるかも。だとしても見つけられない。見つけること難し。不便。

え、店に入るよね、でこの店は書店とレンタルメディアを兼ねているので、書店スペースをすっと通りぬけ、映画コーナー。洋画のコーナー。棚にずらっと並んでいるパッケージ。じゃあ、って探し始めた瞬間に「あ、ムリかな」と思わず口に出すくらいどうしようも無い感じなのはジャンル分けがめったくただからであって、それが原因で自分はもやもやがどよどよになって店を出るのどよ。

そもそもジャンルなんてのは個人の主観に負うところが多く、自分が思い浮かべるジャンル、ってのが世間と一致しないなんてことはこれ、よくあることなのだけれども、それにしたって「ドラマ」なんてジャンルに分けられてる作品群を目の前にして、このジャンルに収められていない作品は総じてドラマツルギーが無い作品なのか、映画界もすごいことになったもんだ、と唸ってしまう。加えて「ドラマ」枠には小ジャンルが設定されていて「恋愛」とか「シリアス」とか。シリアスな恋愛ドラマはどこに入るんでしょうか。「ドラマ」枠ではないジャンルは「アクション」とか「SF」とか。アクションやSFには起承転結など必要ない、というラジカルな意見。純アクションとか楽しそうね。ずっとスタント。純SFはあれか、もう架空の理論だけを延々と。こんな状況を目の当たりにして、すでに八割方意識は帰宅のほうへ傾いていっているのだけれど、さらに困るのは、いや、こんな具合だから期待もできないけれど、いわゆる「監督別」とか「主演別」みたいなコーナーが無いのであって、ここからかなりの本数がDVD化されてるウディ・アレン作品のうちタイトルも覚えていないような「自分がみてないやつ」を見つけるなんて芸当は不可能に近いと思いませんか。

いやさ、例え明確に見たい映画が決まっていて、タイトルも覚えている。そんな状況であっても、例えばこの前は『ゲットショーティー』が見たかったのだ、んで行った。「コメディ」のコーナーをじっと探した、無い。恋愛要素もあるやもしれん。「恋愛」なし。途方に暮れた。念のため純アクションのところをいちから探してみた。「アクション」「スパイ」のところにあった。この段階ですでに三十分以上が経過している。頭がぐわんぐわんする。当の映画は当たり前のようにドラマツルギーしてた。

見つかってもこれなのだから、見つからない場合の徒労感となると賽の河原も裸足で逃げ出すってもんですよ。

せめて監督別とかの客観的事実に基づくカテゴライズをしてくれないことには、もしくはジャンルなんてとっぱらって全部アイウエオ順にしてくれないと自分はいつまで経ってもレンタルビデオ屋で賽の河原をしなければならなくなるので困る。

ちなみに今日はウディ・アレンを早々に諦めて帰ろうとしたら「なんたらトップ10」とか言う特設コーナーで『イントゥーザワイルド』を見つけた。「観てなかった観たかった。ああ、私は救われた。」と思って手に取ったら、パッケージに怪しげな蝶を模したシェイプに「極上彼氏」と手書きで書かれたシールが貼ってあったので、何が何だかわからず恐怖を感じて逃げるように帰宅。不便。

西田 かん @19:49 | カテゴリ:西田ふにゃふにゃ雑記 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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01/12

ハローみなさま

ええ、年明けてましたね。

おめでたい人もおめでたくない人もみなさま今年もよろしくお願いします。

んで、未だに長い長いリハビリ気分が抜けないわけで、漫画もまったく更新してない状況で!

Twitterなんて二人して始めちゃった。

トップにTwitterのつぶやきが表示されてるかとおもいます。

こんなことやってます。

今年は、今年こそは漫画を作るぞ!

追記:さっき「今年こそ」と入力したら「来年こそ」って変換された。Google入力で。
いいねー。ちょっと皮肉がきいてるじゃない!

西田 かん @23:53 | カテゴリ:西田ふにゃふにゃ雑記 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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12/29

年の瀬

あれよあれよという間に一年は過ぎ去ります。
2010年は時間を大切に過ごしたいですね。(って、毎年言ってるような・・・)
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最近山歩きにはまってます

それではよいお年を

津高 ツル @ 1:31 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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12/14

(宇宙空間でも使える)ボールペン(夢があるね!)

blogcomic32.jpg  よい厄落としになったよ!

津高 ツル @ 1:36 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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11/27

帰ってきたよ

いやー、西田ひさびさ。

半年間とか言っていたけれど、蓋をあけてみたらほとんど一年。本当に軽い監禁生活を送っていたようなものなので、戻ってきたら政権は交代してるし、円がもっすごい値上がりしてるし、ドラクエは発売してるし...たった一年足らずとはいえ、軽い浦島気分を味わえました。すげーな世間。やるよ、世間。

ああ、マイケルジャクソンがいない。
小学生の頃にマイケル、二回も見に行ったんだよね。西宮球場と東京ドーム。初めての東京もあのときだった。
幕が上がってドン!大音量で破裂音。隣の従妹がびえぇぇ!っと泣き始めて。その隣の白人さん(しらんひと)がマイケルの踊りをビール片手にトレースしてて。コンサートの内容は何も覚えていないのが呪わしい。アホな小学生だったもの。
戻ってきてすぐに『THIS IS IT』観に行きました。都合二回。

ほかにも、何人も素敵な方がお亡くなりになってましたね。思い出しても悲しいだけだし、時流ずれっずれの話題なので書かんけど。

あっ、そういえばもりし...

ハハハ、ね!元気だしていくぞ!ってわけではい!
戻ってきたからにはそろそろ漫画も新作を!っていうかこのサイトもキュッとリニューアルなんてのも考えておりますので!

もしばらくお待ちあれ!


西田 かん @23:42 | カテゴリ:西田ふにゃふにゃ雑記 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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11/14

夏への扉

新訳版が出てたので買いました
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冬にはうってつけの本でごわす
どうやら文化女中器がおそうじガールになっているようで。


※読後追記:個人的には旧訳のほうが・・・・
※読後追記2:女性には涙ではなく怒りを誘う本だったことを思い出した(笑)

津高 ツル @ 2:05 | カテゴリ:津高マンガ日記2 | パーマリンク | コメント(0) | トラックバック(0)
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